2017年11月20日

十割蕎麦の味


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 国指定重要文化財「千古の家」(坪川家)で頂いた十割蕎麦は旨かったです。たまたま一昨日の福井市は雨天でしたが、そんな中でもよくぞ訪ねる人がいたものです。案の定、女将はお休みにしようと仰っていました。

 私は某化学会社のオープンハウスのイベントに参加する目的で福井市に出掛けたのですが、その前に友人のI氏に声をかけておいた為、I氏の配慮で「千古の家」を案内して頂いたため訪問することが出来たのです。

 千古の家の中を見学させてもらいました。茅葺屋根の中は、先ず灯りというものが無かった時代の建物のため、どっしりとして煙で黒くなった木組みを想像(屋根裏は暗くて見えない)しながら、往時を想像しました。奥には荘厳な感じの仏間も見えました。戸が開いているため外気温と同じで燃えている囲炉裏の薪から伝わってくる熱が心地よく感じたくらいです。

 入り口のお店に戻り、私たちは蕎麦を頂きました。暫くすると何やら騒がしくなってきました。見学者が10人程、見学に来てくれました。先ほどまでは、なんとなく雨天で客は来ないだろうと寂しく仰っていた美人女将の顔が少し明るくなりました。

 山里深い場所にある「千古の家」で暮らすことは自然豊かで羨ましいところもありますが、そんなに生易しいものではなく厳しいものでしょう。自分の子供時代のことを想像するだけでも分かりますが、久しぶりに往時を思い出させてもらいましたし、大変よい経験が出来ました。

 お店の中には温もりがあり、十割蕎麦の味も良く、デザートの柿も美味かったです。また訪ねてみたい場所となりました。


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2017年11月15日

満月まつり in 見沼(12/10)


 今年も残すところ、1か月半となりました。暮れの満月まつりの案内が届きましたので転載いたします。

第14回 満月まつり in 見沼 チラシ表(2017.12.10).jpg

第14回 満月まつり in 見沼 チラシ裏(2017.12.10).jpg


  また加計学園問題が解決を見ずにズルズルと認可され、問題視したことが間違いだったことにされてしまうのでしょうか? これでは政治が信頼されないばかりか暗黒政治に陥ってしまいます。 それぞれの持場で正義が貫けないことが不思議です。 簡単なことを態々複雑にして、誤魔化して逃げ切ることを許してはなりません。 今年は忖度という言葉がよく出て来ました。 良い意味で忖度は必要ですが、事政治に関しては、ましてや補助金事業に関しては厳正でなければなりません。

 渡邉良明さんのブログに加計学園のことがアップされていました。
このような関係を知ると圧力は無くとも官僚が忖度してしまうのでしょうか?

【いつか見た光景】
http://yoshiaki-watanabe.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/post-c184.html 





















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2017年11月13日

どうでもいいことを垂れ流すマスコミ


 本日、届いたメール記事を紹介いたします。記事を読むと耳が痛い人が多いかもしれませんが、それが現実だと思いますので転載します。この記事は誰彼が悪いと言う積もりではないと思います。むしろ仕掛けとしてテレビは悪用されてきたのかもしれません。支配しやすい道具だったということでしょう。

 ただ、それを活かすのはカネであり、スポンサーであり、資本家であることは間違いありません。テレビ、ラジオも資本家が握っていることを考えると自ずとわかってきます。例えれば、魚を獲る投網がテレビです。伝えること、報道(つまり洗脳)する道具なのです。ですから〇〇テレビ放送網なのです。網(ネット)なのです。一網打尽とはよく言ったものです。

 わかっていても騙されるのでは、救いようがありません。

(転載)
 ◎◎ 様
「マッカーサーが、『日本人をまとわりつくアホウドリ』と評していた」。その「マッカーサー辞めないで」沿道に数10万人が群れて見送った。マッカーサー行かないでと涙を流していた人も多くいた。

 トランプ大統領は、東南アジア歴訪で日本を重視していたのではない。兵器を売り込むことと、ゴルフすることと、安倍晋三首相「トランプ米大統領の長女イバンカ大統領補佐官が設立に関わった、女性起業家を支援する基金への5000万ドル(約57億円)」を拠出し、おべんちゃらをいうことだった。

 トランプ大統領が安倍を信頼しているわけではない。ゴルフ場で転んだとか、どうでもいいことばかりだった。トランプ騒動で大騒ぎしたテレビとテレビ経営者は、見事に安倍に嵌められた。安倍に嵌められたというより、テレビ経営者たちの知的レベルの低さを、まざまざ見せつけられた。トランプは世界一の武器商人の「武器押し売り行脚」ということでしかありません。

 本当にバカげています。着ている物がどうだとか料理がどうだとか、日本人はミーハーな事ばかり言っていましたが、イバンカ氏への57億円という「お土産」について問い質す人は、
コメンテイターの中で触れた人は居たでしょうか。おべんちゃらしか言わない。そんなコメンテイターを尊敬しているバカな日本人が多い。

 毎日の日本の民営テレビは、見ない様にしている。「バカ笑い、食べることと、食べ歩き。」
一億総白痴化の道具。権力者にとってこんな都合のよい洗脳の道具はない。おべんちゃらしか言わない。まともなコメンティターがいるだろうか。△本が、気に入らないというので、オウム真理教を追及した元神奈川新聞の記者だった江〇紹子さんは、コメンテイターを引きずり降ろされた。

 「喝」は、大沢さんがいた時よりとげとげしくなり観る気はなくなった。まともな人が引きずりおろされ、まともでない人がコメンティターに残っていく。江〇紹子さんを引きずり下ろしたのが△本だった。飲み食い、馬鹿笑い、そして人間の頭をマヒさせていく。

 CNNをもっぱら見ている。安倍は全くトランプにとっては重要ではなく、一番は、中国習近平との対話が、アジア歴訪の最大の目的。最重要会談と言っていた。安倍は刺身のつまにもならなかった。安倍はすべて意見が一致している。話し合うことはないとも言っていた。
 △△ 















               
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2017年11月11日

上尾市長選に望むこと


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 穏やかな天候に恵まれた土曜日の今日、昼前に第44回上尾産業祭に行ってきました。もう何年も行ってなかった産業祭ですが、久しぶりに行ってみると賑やかなイベントでした。屋台も80店舗以上も出店しており、市内だけでなく、遠くは北海道幕別町、岩手県陸前高田市、福島県本宮市、長野県上田市、群馬県片品村、藤岡市からの出店もありました。

 その中で大勢の人が並んでいるお店がありました。よく見ると陸前高田市から出店しているお店でした。
何を売っているのかと眺めると、牡蛎2個で500円と書かれたメニューが掲げられていました。勿論、焼き牡蛎です。その場で焼いていました。私も並んで待つこと15分くらいして順番が来ました。早速、近くに用意された丸テーブルに行き食したのですが、海の香りがして本当に旨かったです。

 ただ今年は、マスコミ報道でご存じのことだと思いますが、現職の上尾市長と議長の2人が逮捕され辞職しましたので、どなたが挨拶されたのか知りませんが、開会挨拶も寂しいものだったのではないでしょうか?しかし、この賑わいからすると、そんな危惧はありませんでした。市民の日常には、あまり影響していないように思いました。

 カネ塗れの市長、議長を生んだ土壌だと揶揄されることもあるでしょうが、人は必ず、変わるものです。普段の監視の目が行き届かなくなることに原因があります。また同じ仲間と言えども不正は不正だと、基本中の基本を重視した政治を行なう姿勢が大事です。リーダーたる市長や議員は、この点をはみ出さないような信念を持った人がなるべきです。

 会場で数人の議員に遭いました。皆さん異口同音に相応しい人は、“出たい人より出したい人” そしてカネの亡者でない人でした。これは一般の人と同じ発想です。このような判断基準を持つと今、立候補される人の中では、カネに汚い、カネカネという人は事業を手広くやっている人であり、一方は真面目にコツコツやってきた人、顔を見れば自ずとわかります。

 来たる12月10日告示、17日投開票と決まったようです。その上尾市長選挙に望むことがあります。これは有権者は本物の民主主義を実現するチャンスでもあります。小さな町から市民が本物の民主主義を実現して、日本中に広げていく良い機会にしましょう。産業祭での賑わい、元気さを見て、これならやれると感じましたし、駅から往復歩きましたが、行った甲斐がありました。

 また誰が市長になろうとも市に関わる問題は、先ず半年か、或いは1年かけて、市民に喧々諤々議論してもらうことを提案したいと思います。そのまとめ役は地域代表の議員でも良し、区長でも良し。そして議論を尽くした中で一番適切なものを選び、市政に反映していく、このような習慣を身に着けて頂きたいものです。

 喧々諤々の議論の末に採用された人は誇りを持ち、また次点に甘んじた人も納得できるはずです。そうなのです。みんなで議論した結果、決まったことですから納得できるのです。上手を褒める習慣を持つことになります。このように民主主義のコストは市民の負担とするべきです。

 そのためには役人の夜勤手当も不要としなければなりません。そのために役所に勤めているのです。普段の仕事の一環で議論を続けること、選挙もその一環として、無償でやるべきです。そうして来なかったために、ズルズルと得な方に流れて来たと考えられます。

 人間は易きに流れる習慣がありますので、民主主義は私たちの責任の持ち方次第だと自覚してもらうのです。そうすれば変えられるはずです。またそう理解しなければなりません。カネがかかるようなシステムが腐敗を生んできたのですから。今の人たちには、それがきっとできます。悪弊を断つチャンスなのです。

 会場からの帰りの時に飛んだハプニングを味わいました。東の出入口に会場へのシャトルバスが2台ありました。確かにバスの横腹に表示は出ていたのですが、読んだような読まないようなおぼろげな状況で、空いているバスに乗り込んでしまったのです。発車してから気づきました。なんとUDトラックス行のバスでした。

 このため再び会場に戻り、そこから上尾駅まで歩いたのです。結構な運動量になりました。

 (陸前高田市の焼き牡蛎を待つ人の列)

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 (海の香りいっぱいの焼き牡蛎)

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 (UDトラックス行のバス)
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2017年11月10日

JRの強かさ


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 今日は、昼近くになって山手線に乗りました。そこで従来の車両とは違うことに気づいたのです。それは所謂、中吊りという広告が少なくなっていたこととデジタル画面が多くなっていたからなのですが、JRとしては、広告が少なくなり人件費を省くことに力を入れた結果なのでしょうか?

 そういえば最近、駅中の店が各地に登場して以来、JRを利用する人には確かに便利になりましたね。一方、従来からの駅周辺の店にとっては、駅中で用が済むようになっては競争することもできず、益々苦しくなっていくのではないでしょうか。 個人経営の店は言うに及ばず、大きな組織には太刀打ちできません。

 街づくりという掛け声で始めた駅前再開発が何処の町でも殆んど破綻している現実もあります。覚えている方も多いと思います。しかし最近、事JRに関しては何処に行っても立派な店(?)が多くなりましたが、これらが原因なのでしょうか? それを象徴するように店舗は大手のチェーン店ばかり、利用者のためにはなっていますが、地域のためにはなっていないように思います。これで地域に税金が落ちているとは思えないのです。

 資本主義社会ですが、地域を活性化するためには、地域住民が主体の店が元気でなければなりません。少子高齢化が進む街を活性化させるためには、地域の人たちが商売のできる街にしなければならないのです。このような元気さをもっている街を偶には見ますが、それらは人口の往来が多く、昔ながらの店が連続しているところです。

 このようなことを見ると、高齢化して行く街、人口が減る街は、駅中も駅周辺も寂びれていく運命なのかもしれません。ですから自治体は、早急に対策を立てなければなりません。インフラ整備の掘り起しは、当然ですが、先ずは街の活性化です。魅力ある店を増やしていくことではないでしょうか? 魅力無き店は廃れるのが落ちですから。

 中吊りが減った分を、電子媒体で繰り返して企業広告を流すことを望む者ではありませんが、広告を流すJRの強かさに学ぶことも必要ではないかと思います。



















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2017年11月06日

落語 “時そば” で始まったイベント


 この11月3日の秋の一日、学祭に合わせて開催したイベント、ホームカミングデーに行ってきました。今年は趣向を変えて、学生との交流を取り入れました。一段と低くなった校庭に張られた屋台にOB・OGが配付された当日限りの食券(実は参加費の一部)を持ち、屋台を梯子して、食べ歩いてくれたでしょうか?

 私は余りの暑さに参ってしまいました。冷たいものを購入しようと求めても既に売り切れ、店じまいをしていたのです。一時は天候が危ぶまれていたのですが、当日は晴天に恵まれ、夏再来のような暑い一日となったため見学者は皆、暑かったことでしょう。日差しも強かったので活気があるように感じましたし、学祭・交流は概ね成功だったと思います。

 一方、学生が販売しているものは美味しいものとはいえ、高齢者にはあまり向かないものと思います。チョコバナナ、ドーナツ、じゃがバター、焼き鳥、クレープ、大判焼き、豚汁、フランクフルト、水餃子、ケバブ、焼きそば、わたあめ、お好み焼き、たこ焼き、牛ステーキ串、あげパンなどなど色々なものが売られていましたが、きっと配付された食券は使いきれずに残ったことでしょう。

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 今年の催しは、桃月庵はまぐりさんの落語 “時そば” に始まり、次に国立研究開発法人 情報通信研究機構の細川瑞彦理事に「小金井発、日本と世界の標準時」と題して講演をして頂きました。これまで標準時と言えば、覚えていることは “明石” ということくらいです。しかし現実には明石の経度と同じ都市は、13都市もあるそうです。

 (桃月庵はまぐりさん)
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 (細川瑞彦さんの講演テーマ)
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 そんな中で、標準時の元を実際に標準時を刻んでいるのが、小金井市に本部のある国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)だったと聞いて、驚いた方も多かったに違いありません。私も今回初めて知りました。そして改めて時は刻むものであると分かりましたが、セシウム原子が関わっているとのこと。

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 福島原発事故で危機が人類に迫っていると言われる現在でも、一方では科学の進歩に欠かせないものであることが分かります。使い方次第で人類にとっては危険なものにも、役立つものにも変わり得るということになるのでしょうか? 出来れば人類の健康に問題の無いもので代替されるのを望みます・・・。

















posted by toshi at 17:57| 埼玉 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月29日

「分断の政治から共通の政治へ」〜頼り合える社会を作ろう〜


 標題の講演会が27日に横浜市内で開催されました。元内閣官房副長官の齋藤勁氏が代表の一般社団法人勁草塾主催の講演会でした。講師は慶応義塾大学教授の井手英策先生です。先生が開口一番に、今週は今回の講演会で6回目です。力一杯の講演でエネルギーを使い果たすので、私が倒れてしまうのではないかと、家族が心配して、
今日は車で迎えに来ていると仰いました。それほど熱心に現代社会の矛盾の解決策を示してくれたのです。


 (井手英策 教授)
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 消費税は現在8%ですが、政府が消費税を上げるなどと言えば、
必ずや弱者に重い負担となる!そんなの反対だと批判轟々の声が上がる。確かに消費税が上がれば、買い物をしてもレジに行くと目に見えて、支払額は増えるのは確かなことです。誰しも物価が上がるのは嫌なものです。しかし、税金を支払っておけば、その他のサービス、例えば幼稚園〜大学まで、或いは大学院までの教育費が無料となる。或いは病気になった場合の治療費が一割負担に統一される。高齢になって福祉施設に低額で利用できることが当たり前のことになれば、取敢えず、誰でも安心して暮らすことが出来る。

 このような税金を取る入口で騒ぐよりも、税金の使い道(出口)を国民が安心して暮らせる社会保障が充実することになるのであれば、消費税のアップも受け入れられるのではないか? 井手先生のお話は納得できました。では何で今まで、このように考えられて来なかったのでしょう。それは入口ばかりで弱いものイジメだと、騒ぎ過ぎていたからです。これまでの政治、行政の進める政策が既得権に縛られて、本筋から逸脱したところで議論が続き、核心を突いた議論になっていなかったからなのです。

 税金を使う大きな政府が良いのか、税金をあまり使わない小さな政府が良いのか? そのようなところばかりに焦点を当てて、国民が安心して暮らせるには、根本的にどうしたらよいのかという視点がずれていたのかもしれません。標題の「分断の政治から共通の政治へ」という言葉にあるように、今でも「分断と統治」が続いています。東西冷戦下での鉄のカーテン、ベルリンの壁、韓国と北朝鮮の間に敷かれた38度線など、明らかな「分断と統治」の典型です。

 これらの政治を終わらせ、誰でも、何処に生まれても、真っ当に人間らしく暮らせる社会を国は補償すべきです。そしてそのためにおカネは使うべきものです。恥の文化のある日本人は国に頼ることは恥だと我慢し続け、何人も餓死した人がいます。この自己責任が当たり前の日本の文化は、何処で間違っていたのでしょう。また政治が焦点を暈かして、権力闘争を繰り返しても少しも良くなりません。それは核心を突いていない政治闘争だからです。有権者に真実が見抜けないように攪乱して情報統制しているからです。マスコミ報道で有権者は簡単に騙されてしまいます。

 で、井手先生の政策は某政党のマニフェストにも反映しているそうですが、国民には伝わってきませんでした。この政策がもっと伝わっていれば政権交代できたはずです。国民のための政治が実現するはずなのです。政権与党も野党も国民のために存在価値していることを、自覚して頂きたいと思います。誰が政治を担おうとも国民が豊かに暮らせる政治が一番なのですから。

 (会場近くの山下公園)
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posted by toshi at 16:08| 埼玉 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする