人間誰しも身体は自ら大事に使わねばなりません。“大日月地神示”のお告げにあるように身体は神の借り物なのです。自分というものは魂であり、守護霊と魂が借り物の身体に入り生きている姿が人間であり、また動物なのです。こういうと何者かに取り憑かれているのではないかと心配する向きもあると思いますが、本人はいたってまともな積もりです。
ということで今朝も数字で読み解いたプログをアップしましたが、只今も午後3時30分からの街頭演説を待っている間の束の間にマックで休憩することになりました。そこでコーヒーとホットケーキを注文しました。
直前に岡野龍太郎塾長が注文し、私は続いて同じものを注文しました。その注文受付番号を見て驚きました。なんとナンバーが231でした。並べ直すと123です。これはこのまま進んで行きなさいというメッセージです。
やがて午後3時15分に駅南口に行くと丁度街宣車が到着したところでした。直ぐに関係者と挨拶を交わして、ビラマキを手伝いました。案の定、末松義規さん本人は自宅で静養中なのか姿が見えませんでした。退院後リハビリ中とはいえ体調が心配です。一日も早いご回復を願っています。選挙対策本部の皆さん、応援演説に駆けつけた皆さんありがとうございます。



