2020年02月14日

“元気の学校” が教える「医療の現実」


「騙されてはいけないニセ医学忘れ去られた4つの真実4」が無料公開されています。病院通いをしている方も健康な方も、是非この動画を観て頂きたいと思います。自分の身体は自分が一番良く知っているはずです。調子のよいときも不調のときも自分の五感が働いています。そこに余計な情報に頼るのもどうかと思います。この動画で伝えることが完全だとは言いませんが、大変参考になる示唆を与えているのは確かです。あとはご自分の判断です。


















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2020年02月08日

ストレス解消法


 耳の神門を引っ張ることで治る病気が多いようです。
 それを「元気の学校」で教えてくれます。
第3回目の動画ですが現在、無料動画配信中なのでご覧ください。






















posted by toshi at 10:20| 埼玉 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月05日

消費税=大企業への献金!?


 尊敬する著名な経済評論家・経済学者の植草一秀先生の「知られざる真実」ブログを紹介します。なぜ紹介するかというと根拠は、「消費税は税金ではない!」とキッパリと主張する湖東京至さんが主張している動画がアップされていることと、さらに気付いたのが遅すぎましたが、植草一秀オフィシャルサイトがあることがわかったからです。 http://uekusa-tri.co.jp/

 特に消費税が何のために作られたかということがよくわかります。私達、消費者が支払う消費税は税金ではないというのです。海外に輸出している企業に戻し税として、回りまわって戻されているということなのです。そのために勤労者の大半が勤める中小企業は苦しんでいる中で、輸出できる大企業には恩恵があるのです。これらの大企業が経団連を構成しています。これらの企業はこぞって自民党に献金します。

 国民イジメの政治が罷り通っているのは、このような企業と政権のずぶずぶな関係があるからなのです。今は自民公明が与党ですが、民主党政権の時もありました。そのときには自民は野に下り、経団連は両天秤で企業献金をしていました。これを考えると政治は総てカネであり、権力は大企業だということです。これでは政治は資本家の道具です。そして詰るところ「消費税は大企業への献金」だということです。

 この現実に抗するには国民の目覚めが必要です。テレビや新聞、雑誌の大半は宣伝することで稼ぎ(カネ)を手にすることですから、これらの記事を鵜呑みにしてはいけないことがわかります。記事を読む選択眼が必要なわけです。是非、植草一秀さんの「知られざる真実」と植草一秀オフィシャルサイトをご覧頂きたいと思います。きっと真実に目覚めるはずです。

 参加は叶いませんでしたが、昨年11月15日の院内集会の様子がアップされていましたので、転載いたします。





















 
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2020年01月31日

店じまいの寂しさ


ランチタイムで時々利用させてもらっている近所の藤村病院最上階のラパンが今日で閉店となった。そこで今日は外出予定もなかったゆえ、ラパンで最後のランチを摂ろうと出かけた。午後1時を回っていたためか、お店の勧める日替わりランチは売り切れだった。入り口の料理見本もなく、やはりと思った。

そこで何がありますかと訊ねるとパスタ、ラーメン、タンメン、カレーうどんがありますというので、カレー好きの私はカレーうどんを頼んだ。混んでいたので運ばれて来るのが普段よりも遅かった。それでも仕方がない。料理を作る人も、運ぶメイドさんも最後の仕事なのだから。

なんとなく申し訳ないという表情をしていた。そして客はそれぞれに懐かしい思い出に浸っていたように感じた。数人の介添人付きの人達がテーブルを囲んで何やら声高に談笑していた。目の前に席を取った私は、少しうるさく感じたが、会話を楽しんでいる人達の気持ちを汲みただ様子を見ていました。

すると熱々の土鍋に入ったカレーうどんが運ばれてきました。どんよりカレーでべとついたものではなく、蕎麦屋のカレーです。しかし食べ始めると美味しかったです。割合とさっぱりしていて、カレーの味もまあまあでした。そして少しですがサラダも付いていました。しかも食べやすいうどんでした。

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食べ終わり、帰り際にお疲れ様様でした。ありがとうと伝えると、申し訳ありませんとの返事が返ってきましたが、閉店というものは、本当に寂しいものです。店じまいの頃には、お店の方は一層寂しい想いをされるのでしょう。今まで本当にお疲れ様でした・・・。











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2020年01月29日

健康生活の秘訣は“食習慣”


 「元気の学校」がユーチューブで健康に関する情報を無料配信中です。現在の2回目配信動画では、医師の内山葉子先生が教えてくれます。
病気の原因は「お腹のカビだった?」というのです。この悪循環を断ち切り、自分の健康を守るには、食習慣と生活習慣が大切なことがわかります。健康生活の秘訣は “食習慣” だったということでしょう。健康長寿日本一の県が徐々に変わってきている現実を知ると、やはり食べ物が豊かになったことを喜んでばかりはいられませんね。カビ毒で健康を害することは避けたいものです。




























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2020年01月25日

山本太郎を恐れる既得権に屯する者たち


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1月14日午後3時頃、携帯電話が鳴った。友人の高橋清隆氏からの電話だった。彼は反ジャーナリストを自認している。マスメディア所属の記者は真実が書けても上司の編集者の意向一つで真実が加工されてしまうため、いつも私達はもどかしさを感じてしまうのです。そのため彼は「反ジャーナリスト」と「反」を冠しているのだ。それは真実を有りのままに報道する本来のジャーナリストということなのです。そして、このようにメディアが物足りない記事で伝えるには理由があるのです。それはマスコミの出自を見れば明快だと彼は本書の147ページ後半から148ページ前半で紹介している。

 「世界最古の通信社はフランスのアヴァス社(現AFP通信)だが、創業者のシャルル=ルイ・アヴァスはハンガリー系のユダヤ人。ロスチャイルド家に雇われながら、フランス政府の交信を盗み見してニュースを流すことを商売にした。世界最大の通信社、英ロイターはここで働いたポール・ロイターがのれんわけされたもので、会員顧客のために一般投資家を欺くニュースを流すことを考えた。最初の顧客はライオネル・ロスチャイルド。スエズ運河株を買収した世紀の取引きの陰には、ガセネタの流布があった。ロイター通信は英国植民地の商人ネットワークから届く情報を基にしていたが、ここで英諜報部MI6ができ、そこからCIAやモサドなど各国の諜報機関ができていった。米国のAP通信はロックフェラー財団の主有する企業。ロイターは2008年の合併後、トムソン・ロイターに名前を変えているが、ロスチャイルド財閥の企業であることに変わりはない。現在、この3社が全世界の90%のニュースを配信している。その目的は彼ら国際銀行家の利益の為であり、その下にいる軍事・化学・製薬・種子などグローバル企業が加勢している。これらの通信社が、中立で公平な情報を流すことなど初めから期待できない。」

その彼が最近、何を追いかけて来たのかは、時にフェイスブックで確認していた。しかも、取材相手は先の参議院選挙中の「れいわ新選組」代表の山本太郎だった。決して世間が騒ぐ(?)小泉進次郎ではない。彼が真のジャーナリスト魂を忘れず、街頭或はイベント会場を借りての演説会、遊説先の様子をこと細かに伝えています。それは山本太郎が何を語り、また彼の演説、公約を聴きに来た現場の聴衆が、どんな発言をしたか、何を質したのか、そのやり取りの様子は、本を読み進めるうちに、現場の熱気が伝わって来ました。そう彼の記事には、現場に居合わせたような臨場感があります。とてもマスメディアでは伝えられない真実、生の声がテンコ盛りです。

マスメディアでは、山本太郎というと・・・彼は芸能人だ・・・だから難しい政治が解る筈もないと高を括り、それとなくケチをつけるコメンテーターがいたり、或は持ち上げて、自分達の既得権を脅かす危険な存在だと判断したのか、その影響力を削ぎたいとの思惑有り有りの報道が、まことしやかに垂れ流されており、毎度のこと、本当にマスコミの嫌らしさを感じていましたが、この取材記事で山本太郎が本物の政治家だとわかるはずです。「巧言令色少なし仁」では有りません。正しく「言行一致」の本物の政治家だとわかるはずです。そして著者の高橋清隆氏のジャーナリスト魂も本物だとわかるはずです。
このように書き、書ける高橋清隆氏の著書を是非、手に取り、お目通し頂きたいと思います。
彼はこれまで、「偽装報道を見抜け」(世論を誘導するメスメディアの本質)、「痛快言行録−亀井静香が吠える」(K&Kプレス)、「亀井静香−最後の戦いだ。」、「マスコミの偽善を笑い飛ばせ−新聞に載らなかったトンデモ投稿」など沢山の著書を著していますが、またブログでも数多く発信しています。

高橋清隆の文書館
http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/archives/2024929.html

恥を知らず、嘘の上塗りを繰り返して既得権益を死守(保身)するだけの政権を倒すのは、私たち有権者国民の責任です。憲法を活かす社会の実現には、一人でも多くの人が真実に目覚め、政治の主権を取り戻すことが、まず第一です。この本を読み終えるとマスメディアの報道を鵜呑みにしてはいけないこと、自分からニュース元を探す努力が絶対に必要だとわかります。ただ与えられたものを鵜呑みにしているだけでは、いつまでも騙され続けるだけですから。

「国会の野良犬」の歴史を紐解く 山本太郎が吠え続けた6年間のヒストリー れいわ新選組
https://youtu.be/0FP6q0hlUgg



 追記:著書の文字の件ですが、 120ページの中央部の「第一章・・・」は「第三章・・・」の誤植ではないでしょうか?


















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2020年01月19日

日本の再生は枝野と玉木次第!!


「日本一新運動」の原点ー452(令和2年1月16日発行)◯時局妙観のA「アルツハイマー症候群となった日本政治」というタイトルの記事が訴えています。「枝野と玉木」の脳神経細胞は遺伝子レベルではまだ正常である。神と約束した「基本的人権」を回復できる。内外の政治情勢は人類の危機だ。通常国会前の両党の合流にひ歴史的意義があることを枝野ー玉木は認識すべきだ。それは日本の危機を救い、世界の平和と安定を先導する。両者は、その決断に政治生命が懸かっていることを自覚すべきである。

「日本一新運動」の原点ー452(2020.1.16 発行)後半4分の1.jpg


これとほぼ同じことを先日1月11日に森田実先生が仰っていました。保守ならば相手を立てる。"身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ" 立憲民主党の枝野幸男党首、国民民主党の玉木雄一郎党首のご両人が、或はどちらかが、このお二人のアドバイスを聞き入れて、我が国の救世主となることを望みます。

お二人ともその中心にいることを自覚して頂きたいと思います。基本的人権を守れるのは枝野幸男さんと玉木雄一郎さんです。どちらも遠慮せず、直ぐに行動に移せます。躊躇する時間はありません。さぁ〜、決断の季節(とき)です。
基本的人権を守る秘訣は枝野と玉木の合流!! なのです。そう日本の再生は枝野さんと玉木さんの決断次第なのです。

昨日は地元諏訪神社にて、ささら獅子舞保存会芸能部の新年会に参加しました。社会人となって地元に住みながらも、社寺などの行事にはあまり関心を持たずに生きて来ましたが、昨年末に諏訪神社総代の一人となり、色々な会合の席に招待を受ける立場になりますと、関心を持たずには居られません。

このようなことから、少しずつ面白く感じるようになって参りました。「朱に交われば赤くなる」ものだとわかります。しかし "和して同ぜず" 是々非々は守りたいと思います。




























posted by toshi at 14:12| 埼玉 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする