2017年10月18日

総選挙です、投票する前に動画を見よう!



 アベちゃんは人が好い。アベちゃんはお坊ちゃんなんだ。
アベちゃんは云々といろいろ書かれていますが、政治は結果責任です。

 このまま任せていると政権党の自民党議員も、私たち国民も損害を被ります。
なぜ真面な政治を行なえないのでしょうか?

 国民を敵に回してまでも遣らなければならないことがあるとは普通では考えられません。
と言うことは、それをしなければならないほどの圧力があるのでしょう。

 或いは宗教的妄信といえるほど利権に支配されているのかもしれません。しかし、今、動画を見ていただければ真実が見えます。

モリカケ問題を隠しが出来なくなって、それ解散だとなったのでしょう。
北朝鮮がミサイル発射が云々と言っていた割には、危機管理もへったくれもなく、
解散してしまって、今は北も静かにしています。

 何かおかしいと思いませんか?



(全編)オールジャパン【平和と共生 】9.29衆院総選挙院内緊急総決起集会



20170929 UPLAN 政治私物化・KKK(かけかくし解散)を許さない!安倍やめろ!野党共闘で政権奪還!衆院総選挙院内緊急総決起集会











































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2017年10月17日

祭りと言えば、秋祭りと選挙


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 明日午後、安倍首相が上尾駅西口に来たると立看板が出た。今日は丸川珠代参議院議員が来ていた。それを取り巻く人々は、自民党候補のN氏の支援者か、或いは通行人くらいにしか見えなかった。寒空に態々聴きに来るほどの候補でもあるまいし、国民が納得したわけでもあるまいに、国民に大きな負担を背負わせる政党所属の候補に諸手を挙げて、支援する物好きもいるはずがないと思う。


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 それでも仮に居るとすれば、それはシガラミ、長く培われた連帯か、或いは利権構造に塗れた自由と民主主義を愚弄する人々ではないかと、私は思うし直感的に感じている。しかし選挙は水物であるから、どのような結果となるのかは誰にもわかりません。一方、偏向報道が益々盛んなテレビ、新聞によれば自公過半数に迫る勢いと・・・、憲法改正を狙える数に迫るような報道が繰り返されています。

 暫し聞こえてくる友情演説(?)の大きな叫び声を聞いていたが、殆んど聞き取れなかったので、既に終盤だと思う頃、演説会場まで行ってみました。そこには元テレビキャスターの丸川さんの姿がありました。報道で担がれるほどの方が、この方かと感じました。人を引き付ける魅力は全く感じませんでした。

 どのようなシガラミがあって、参議院議員になれたのか疑問が湧きます。勿論、同じ政党の候補のN候補の応援に来てくれたのだから、有り難く迎えてもらえたことでしょうが、選挙は候補者のものではなく、あくまでも有権者が主人公なのです。ですから、選挙の争点を誤魔化し、人気のある人を立てたり、演説会場に向ければよいというものではありません。

 私たち有権者は、そんなものに騙されてはなりません。そうではなく政策の実現、社会の矛盾の問題発見能力とその解決、格差社会の解消を約束できる政党と候補者を選べばねばなりません。安倍首相をリーダーとする自民党が、これまで続けてきた政策が全て悪いとは思いませんが、現在の社会状況を見て、納得できる政策だったのかを問うべきです。そうすることによって、結果は自ずから出て来ます。その結果、納得するのであれば、今まで通りで政党と候補者を支持すればよいのです。

 しかし、自分の置かれた状況、或いは周辺の人たちを今一度よく考えてみて、これはおかしいよといえるならば、先ずは反対の政党に一票を入れるのが筋だと思います。これまでにも二大政党で国民有権者のための政策実現を目指そうと言われ続けてきましたが、最大野党の民進党がバラバラ、自分中心主義の候補が余りに目立ちました。その結果、有権者が期待する政党が無くなっていたという現実がありました。

 そこで、この度の選挙には、何故か都知事のKさんが希望の党などと国民受けする名前を付けて、呼び込んだまでは良かったのですが、憲法改正を謳う候補者しか認めないとかいている始末です。踏み絵を踏ませたというのです。本当に恐ろしい本心を現わして、いま躓いているようです。マスコミは飯の種、権力に擦寄り、広告費で食べる企業ですから、広告主の意向に逆らえません。

 何れにしても弱肉強食の板挟みで、力の無い罪なき最大多数の国民を誘導することに、余すところなく時間を消費しているのです。そして第四の権力と言われ満足しているのではないでしょうか。何時までも騙されないために、どんな状況下にあっても自分の心に素直に一票を投じることです。政党は親でも子でもありません。一つの拠り所です。国民主権者に奉仕する団体なのです。これを忘れて、権力を振り回す恥を知りましょう!

 当地区の候補は次の三人です。ポスターには、その候補者の人物像が現われます。よく見て、よく聞いて、主権者として、一票を投じなければなりません。今の政治体制下では選挙しか政治参加の機会はないのです。
 祭りと言えば、秋祭りと選挙がありますが、私たちの将来を決める選挙に真剣に向き合いましょう。浮動票などと報道させないように頑張りましょう。


















posted by toshi at 18:27| 埼玉 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月14日

獅子舞の舞台、庭づくり


(諏訪神社拝殿)
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今日明日と地元の諏訪神社では、秋の例大祭が行われます。
神社総代をはじめ氏子の皆様、地域の区長さん、今年度の班長さんたちが挙って、午前8時に集まり、境内の清掃から花飾り、獅子舞の庭づくり、詰所のテント張りなど祭りの舞台づくりをしました。

 生憎、天気予報では雨だったのですが、雨が降ることもなく、今朝は曇り空で助かりました。少し地盤は濡れ気味でしたが、どうにか掃き清められました。お祭り、獅子舞には欠かせない隣村のお囃子連も協力してくれます。その場所も確保されていましたが、昨晩の雨で木組みが濡れて黒ずんでおり痛々しく感じられました。しかし、ここにも花が飾られ灯りが点れば、いよいよ例年通りのお祭りの本舞台は完成いたします。

 また排水升の泥が溜まりも清掃もされ舞台づくりは、午前10時には、ほぼ終了。そこでお茶と煎餅を頂きながら談笑し、御用のある方は解散いたしました。一方、宵祭りの担当者は、午後6時に再度集まり、午後7時からの宵祭りの獅子舞の裏方を務めることになっています。私は明日の昼前と午後の当番なので早々に退席いたしました。


(諏訪神社本殿)
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(石造りの神額の縁は龍の彫刻)
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2017年10月12日

“AGEバル5” って何?


 先日の日曜日、某セミナーに参加して、アフターの時にカフェで談笑する時間を持ちました。皆さんがソフトドリンクを頼んだ中で、ただ一人、私は甘党なので写真のようなケーキを注文。皆を前にして大の大人が何をという目も気にせず平らげました。しかし甘いものとはいえ甘すぎました。

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 一方、コーヒーを頂くも此方は苦い。そこで冷えた水をお願いしたのです。またスプーンもホークも盛り付けた時に取っ手の部分にクリームの一部が付着してしまったのかも知れません。見た目では分かりませんが、べとついていたのです。そのために早く手を拭きたい気持ちに駆られていました。水を飲んでスッキリした気持ちになったものの手ざわりは良くありません。

 そこでセルフコーナーに行き、紙の濡れナプキンを取って、それで拭き取りました。これですっかり落ち着き、皆さんに中座する理由を告げて、次の地元の班長会へと急ぎました。その後の皆さんの行動は、後で聴いたところによると、居酒屋で酒を肴に午後9時過ぎまでアフターは和やかに続いたそうです。


 また最近 “AGEバル5” という街バルイベントがあるのを知りました。街おこしの1つなのでしょうか?
A駅周辺の中心市街地活性化街バルイベントと銘打ち、9月30日〜10月21日の3週間開催されています。私が知ったのは、某セミナーの準備会で打ち合わせが終わった後のことです。夕食の時間になってしまったので、何処かで夕食でも取ってから帰りましょうと話しかけました。

 すると、これがあるのを知っていますか〇〇さんと言われて、私は知りませんと答えると、ではチケット売り場に行きましょうと、チケット販売所に出向くことになったのです。そこで3枚つづりの “AGEバル5” チケットを買うことになりました。1セット2,400円でした。そこで早速、使ってみようと直下の店に入ったのですが、たまたま当日は利用できませんでした。店の都合で日曜、祝日、午前か午後という利用期間、利用できる時間帯があるのですね。よく見ないで入ったのが悪かったのですが止むを得ません。

 しかし、その居酒屋は殆んど満杯でした。人気があるのでしょうか? 若いご婦人方が数人連れで利用していました。それとも入り易いのでしょうか? ワインを傾けている人、重ねたグラスの上から注ぐスパークリングを楽しんでいる人もいました。それに肉料理、生牡蛎、牡蛎のフライ、サラダなど、若者向けのメニューが揃っています。

 私たちは生ビールで乾杯して数品を注文。料理を楽しみながら、セミナーのことを語り合って過ごしたのです。店の前を朝晩通っているのですが、その時には出入り口傍にワインのビンが並んでいて、またタイル床が汚れている店だという印象をもっていました。そんな変わった店が出来たくらいは知ってはいましたが、店内に入ったことはありませんでした。しかし、今回利用して見て結構良い店なんだと知りました。

いつも通っている店ばかりではなく、ときどき違った店を利用することにより街をよく知ることにもなります。街の発展には、このようなぶらぶら街歩きが必要なのかもしれません。そうです、点から線へ、線から面へと広がりは必要です。すっかり廃れた旧い街並みの中に、横路に入ると静かな店があったという、発見した喜びが持てるような店があって欲しいですね。


(タイレストラン:バーンソングタイ内)
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 チケット1枚でガパオセットのランチを頂きました。

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2017年10月11日

総選挙が始まったが


 総選挙が昨日から始まりましたが、何故か違和感を感じています。
当地、埼玉6区では立候補しているO氏が、昨日午後に街頭演説をしていました。丁度その時に歯科医院に行こうと通りかかったので声をかけました。O氏は極めて真面目な方ですし、これまで何度か国政報告会を聴いたこともありますが、何れも納得がゆくものでした。

 一方、安倍首相は解散はしない、任期満了まで続けると強弁していましたが、何故か解散すると突然言い出しました。自民党総裁の任期を自ら3年に延ばし、首相在任期間を延ばそうと下心が見え見えでしたが、そうは問屋が卸しませんでした。その理由は良くわからないところがありますが、解散権が首相の専権事項だということに納得することは出来ません。

 それで日本国憲法を調べると、

第七条天皇は、内閣の助言と承認により、国民のために、左の国事に関する行為を行ふ。
1.憲法改正、法律、政令及び条約を公布すること。
2.国会を召集すること。
3.衆議院を解散すること。

第六十九条内閣は、衆議院で不信任の決議案を可決し、又は信任の決議案を否決したときは、十日以内に衆議院が解散されない限り、総辞職をしなければならない。

・・・となっています。

 首相の専権事項とは読めません。

 勿論、閣僚は首相が任命するわけですから、首相を除く閣僚は首相の言いなりなのかもしれません。
しかし、これでは議員内閣制の中で閣僚が国民の代表者たる責任を忘れ、権力機構の歯車に過ぎないことを自ら暴露していることになりませんか?

 閣議決定は全員一致が理想なのでしょうが、意見の対立があって然るべきですし、法治国家、民主主義を標榜する国家としては、当たり前のことではないでしょうか? ただいつまで経っても結論が出ない、決められない政治も問題ですが極端に首相の独裁を認めてしまう結果になるのは、それ以上に危険なことです。

 閣議決定の審議は官僚が揃えた法案を、これで良しとサインをする場で、各閣僚は組織の長として、当然に事前に知っていることのはずです。それゆえ閣議決定は国会で法案を承認してもらうための事前の手続きであり、国会が責任をもって決議する場であり、それ以前に〇〇委員会という専門委員会で喧々諤々の審議があるのです。これで十分に審議できなかった。ウソの情報で誤魔化されたなどと言うのはおかしいと思います。

 また安倍首相が、モリ・カケ問題で国会を乗り切れないからだという理由もよくわかりません。このような理由で私たちは納得してしまいますが、突然、希望の党が湧いてきて、自公・希望・野党連合の三つ巴の戦いになって、私たち有権者は希望を失ってしまいます。政権交代の希望を失って、絶望してしまいかねません。


そして希望の党の選挙公約には、このようにゼロが並んでいます。

1.原発ゼロ
2.隠ぺいゼロ
3.企業団体献金ゼロ
4.待機児童ゼロ
5.受動喫煙ゼロ
6.満員電車ゼロ
7.ペット殺処分ゼロ
8.フードロスゼロ
9.ブラック企業ゼロ
10.花粉症ゼロ
11.移動困難者ゼロ
12.電柱ゼロ

 これは国民受けする約束のオンパレードですが、各項目ごとに利権集団が屯しています。ステークホルダーがいるのです。これを実現するために補助金を出し、見かけは政策が達成できるかもしれません。
しかし是では何も改まりません。

 右肩上がりの考え方を改めない限り、解消することはないと思います。少子高齢化という、超人口減少社会になっている中で、無駄のない生き方、多少不便になっても仕方がないという、生き方をしなければ解決できないと思うのです。

 地球を虐めるのも救うのも人間です。そのことは分かりきっているのです。増やすことよりも減らすことを考えることも有りなのではないでしょうか。その点からいえば、ゼロ対策のいいところも見えるのですが。

 一方、天木直人氏が政党を作りました。 “新党憲法9条” です。
平和な日本であり続けるために是非、国会で議席獲得して頂きたいものです。

(写真:ネットより)
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(ポスター:HPより)
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 いま盛んに北がミサイル発射した、トランプが懲らしめるぞと、日本は米国に追随し制裁をと声高に言っていた中での突然の解散総選挙です。これは正に日本では危機管理が等閑にされている証左です。危機にさらされているのに選挙などやっている場合ではない筈です。と言うことは危機は、やっぱりヤラセだったということになりませんか。

















 




posted by toshi at 11:51| 埼玉 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月30日

素晴らしかった男性合唱団 コール・マルシュナー


 男声合唱団 コール・マルシュナーの第5回 演奏会に誘われて、昨日、演奏会に行ってきました。流石に80歳近い方々、20数人が揃いの黒のスーツに身を包んで演壇に立つ姿は見事なものでした。演壇に向かって左からテノール、バリトン、バスの声が醸し出すハーモニーの見事な合唱に、開演時間ぎりぎりで入場したため最前列の席に座ったのですが、それがたまたま良い結果となりました。


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 誘ってくれた福田氏が中央より左に立っていました。手を振ればこちらに気づくかと思い、手を上げると恥ずかしげにして、脇にぴたっと揃えた右手を少し上に向け、笑顔になって応えてくれました。気づいてくれたのです。同席したAさんと私の2人に気づいてくれたことでしょう。これで緊張もとれて、伸び伸びと歌ってくれるものと思いました。

 堀口大学の作詩の男性合唱組曲「月光とミエロ」を佐藤行和さんの指揮で、男性合唱組曲「雪明りの路」を長澤護さんの指揮で、見事なハーモニーを聴くことが出来ました。また歌曲、菩提樹・魔王・世界で一番美しい女性・歌劇「カルメン」より闘牛士の歌を前田美恵子さんのピアノ演奏で、オペラ歌手の高橋啓三さんが迫力のある声で歌いあげました。声量も表情も豊かで感激してしまいました。ピアノの音色と聴く者に感激を与える音楽の心髄を教えてもらったように思います。


(オペラ歌手の高橋啓三さん)
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 それから揃いの上着を着替えて、山の歌、ふるさと、海、LITTLE INNOCENT LAMB、芭蕉布、案山子、この街でが続きました。たまにはこのような音楽会を聴くのもよいことだと実感して、会場を後にしました。福田さんに感謝です。

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posted by toshi at 11:34| 埼玉 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月24日

「高橋清隆のニュース研究」の復活を願う


 時事研修会のホームページが更新されています。このようなことが現実なのでしょうか、或いは穿り過ぎなのでしょうか? とは言え、実際にホームページでアップした後に、検証されると予言がほぼ同じ結果になっていることが多いのです。ですから、ホームページ管理人の吉澤氏のアバターの存在を認めざるを得ません。

 NASAワールドビューの映像に映っているUFOのようなものの位置から縦横の軸線に対する角度を読み、都市の名前から、その意味するところを読みだしてくれます。毎回同じようなお知らせが続いています。

 このことを知り、自動車運転時に周りのナンバープレートに時々目をやると、2137、7351、1451等と出て来ます。通勤時間が同じような時間帯なので同じ繰り返しなのかもしれませんが、これが意外に遠方に出掛けても同じような現象が続いていますので、何かの知らせとも読めます。わくわくどきどき不思議な感じがします。

 日本社会の現実を眺めていると確実に今までとは異なって、おかしいと思うことが続いて起きていますね。
埼玉県だけではありません。東京都でも千葉県でも、群馬県、神奈川県でも、ニュースを賑わす不思議な事件報道が多すぎます。報道しない方がいいのではないかと思うほど、残虐な、或いは嘘ではないかというニュースがあります。これは視聴者に恐怖心を煽り、諦めさせる効果はあります。

 しかし報道を観て、何を目的に流しているのかと疑って見ると裏が覗けるのではないでしょうか? 暫く前から、高橋清隆のニュース研究が配信停止となってしまったのが気になります。寂しい限りです。是非、復活してもらえるようにメルマガ読者登録のお願いをフーミーにして頂きたいと思います。

 1230時事研修会のメッセージより:


0923「お彼岸」だから「墓参り」に行って来ました、凄い墓参りになりました、既に「HP」に掲載更新してあります。是は世界的に「号外」今年のトップニュース的な重大な新情報の公開です。是非、皆様のご理解と「拡散」をお願い致します。

http://1230jijiken.com/ を ご覧ください。
























posted by toshi at 18:32| 埼玉 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする