2017年08月18日

“揚げ足取り” は避けたい


 昨日は少し早めに切り上げて、午後5時からの旧地域の集会に出掛けた。古い時代の名残を残しているムラ人が長く守ってきた伝統ある御本尊は観音様です。会場に着くと既に役員はテーブルに座布団を揃えて、参拝者(実態は会員のみ)が来るのを楽しみに待っています。ご婦人たちが手料理を作って持ち寄り、勿論ビールとお酒も十分に調達してあります。この観音様以外に、お不動様、阿弥陀様も祀ってあります。ただ謂れの程がイマイチはっきりしていないことが寂しいことです。

 この年に一度の観音様参りですから、花懸けと称して幾分かのお金を入れた熨斗を受付に渡しました。すると半紙に金〇〇円と書き入れて壁に張り出すのです。このような風習が何時まで続くのでしょうか? 役員たちは会員を増やすことに腐心していますが、一向に増えないのが現代を象徴しているようです。 封建社会の古い習わしを嫌って、今では個人主義の徹底が進んだわけではないけれども、特別に地域の人々が集まり酒を酌み交わすことに対して、参加者が少ないのが現実です。ハッキリ言ってしまえばバカ騒ぎを嫌っているのだと思います。

 地域に生まれ地域に暮らしている者としては、兎に角、現状を護れるならばと参加しているのですが、特別に面白いことが無い現実があります。しかし見方を変えれば、地域の人たちと顔を合わせるのは、このような特別な日しかないのも事実です。現代人の日常がこのようなことならば、嫌な時間だと思わず、寧ろ積極的に参加してもよいと考えることもできます。そして互いに元気で暮らしているか? 或いは病気で苦しんでいるか? 同級生も年齢と共に身体のあちらこちらに痛みを感じているか? ・・・と、このような席で語り合うことができます。

 そんな僅か2時間の集まりで、酒を酌み交わしながら出たメインの話題は親睦旅行の話でした。いま観音様を肴に酒を酌み交わしながら、バカを言い合っているではないか? これだって親睦ではないか? なのに、何故、親睦旅行なのだろうといつも疑問に感じていました。その根拠は薄々感じているのですが、昔から引き継いでいる会費、或いはカンパ金の幾何かが残っているのです。それを基に、参加者が少ないのは、それらが守ろうとする意思がないからだ。だから保存会が使ってもいい! ・・・そんな感情が見え見えで、悪く見ると僅かな旅費で遊ぼうという魂胆の人もいるのではないかと思います。

 しかし現実には集会場の修理費として使うために残しておくという考え方もあります。私は後者の考え方なのですが、楽しい旅行をという人もいるのです。また今月末に残暑払いをしようと回覧が回ってきたことについて、事前の了解もなく突然、何時いつ開催する旨の回覧が回ってきたのは執行部の独裁ではないか! もう少し民主的に常識をもって、やるべきだという喧々諤々の言い争いが演じられました。

 暫くどちらの意見も聞きながら考えていました。もっと冷静に話し合えないものか? 自分の主張が正しいという思い込みは止めてもらいたい、他人様の意見を十分に聞く耳をもってほしい。相手を思う寛容さが足りないな〜。心にもない言葉で相手を罵倒する気になって、剥きになる気持ちを抑えられないものかと思う場面が何度かあった。
 
 それで十分罵り合った頃合いを見計らって、ちょっと待ってください! 私もこのような場に居て、ご本尊様の前で、何故、言い争いを行なうのか? 冷静になってくださいと諌めた。そしてやおら、私が役員を引き受けていた頃に代表はMさんでしたが、古い習わしを嫌って、会員から抜けた人が多かった時代がありました。そこで守り抜きたいという有志が集まって、保存会という名称で繋げてきたことが現実です。みなさんも覚えているでしょう。保存会発足総会の時に会員集めのためにみなさん協力をしてほしいと幹事さんは仰っていたではないですか? そして、どうするか?・・・などと、そんなことを話し合ったではないかと。

 しかし、その後の会員は一人も増えていないのが、現実ですし、この私でもこのような集まりで、酒を酌み交わしてバカなことを言い合っているだけで、一向に面白くありません。そして自分のためになるとは思えませんと発言した。 だが、一つだけいいことがあります。 幼友達に会うことで彼、彼女が元気かどうか確かめられることとです。 病んでいるならば元気を出してくれよな〜。 周りに迷惑をかけたくないね!・・・などと励ましあうことができることです。

 こんな風に集まり、議論にならない言い合い(罵り合い?)があって、結論は出ずに終わってしまう。なんと勿体ないことだろうと思うが、これが何時ものことなのです。 とはいうものの議題がある会議ではないから仕方がないのですが、私は話の展開があちらこちらに飛んでしまう面白さを存分に味わっているのです。
ただ後味悪く終わってしまった方にとっては、不満が残ってしまうかもしれません。ですから、他人様の揚げ足を取ることだけは絶対に避けたいと心しています。


























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2017年08月12日

今日の見出し記事から


 今朝の読売新聞一面に出ていた記事です。
伊公使夫人 開国期の旅
「シタニイロ!」 ■美しい田園

 さらにPAC3移動開始 広島などに の見出しが気になった。勿論、最大注目の記事は、米大統領 北に再び警告 の
文字が躍っていることだ。
 そして「準備は万全」の文字も気になった。
 
 これまで北の核開発を止めさせようと六か国協議を繰り返してきたが、その六か国協議も成功には至らなかった。結果、北朝鮮は米国、中国の出方を見越しているように、我が道の独自路線を貫いて、核開発を止めようとしていない。このことが極東アジアが危険水域に入ってきたのではないかと危惧する所以である。

 北に対して、強制的に制裁を課したりしているばかりだと、反って北は剥きになり、自暴自棄になってしまうのではなかろうか? 
 しかし下段に小さな記事を見つけました。米国防長官は「外交重視」の記事です。

 これらの記事を比較してみると面白い。明治初期の日本の姿と北を同列視させようとしているのではないかと想像してしまいます。確かに、それもありだ!・・・と思うのですが、何とも国防長官の「外交重視」の文字を入れることでアリバイ作りなのではないか?・・・とさえ感じます。それに万一に備えて「準備は万全」という、頼りがいのある体制なんだということ。国家とは、政治とは、このように国民を守るため強制力を持って、準備しているのだというメッセージ性は十分にあります。

 明治初期の日本の状況が、今の北、だから私たちの国家のように変わってほしい。先進国の言うことを聞いて、仲間になれ、そんなメッセージなのでしょう。それに対して、北は主権国家を認めろ、それを主張し困難な状況だが金体制を死守することに拘っているのだと思うのです。

 一方、ウィキペディアによれば、1994年10月に米国と北朝鮮の間に米朝枠組み合意が成立して以来、2002年10月に、ジェイムズ・ケリー米国務次官補が北朝鮮を訪問し、ケリーが高濃縮ウラン(HEU)計画への懸念を示したところ、姜錫柱外務次官が計画の存在を認めたとあるし、その後、2003年4月には三者協議を行っているし、2003年8月には六か国協議を行っています。

 さらに2004年2月、6月、2005年7月、11月、2006年12月、2007年2月、3月にも六か国協議が行われていますが解決には至っていないのだ。これ以降、北は独自開発を止めずに来て、今になって、このように戦争もありかという危機な状態になっている。

 このように、六か国の何れもが平和維持のために必要なものは、軍事力だという点では一致しているのは間違いありません。このような状態が続く限りにおいては、北だけに核開発を止めさせるということには無理があるように思います。

 強大な核保有国が自ら核兵器を削減することもなく、掛け声だけの状態で小国を封じ込めようとするのは、理に適わないのではないでしょうか?
 マスコミは平和の持続を目指した記事作りをすべきですし、国民の不安を煽り、戦争を煽ることは止めて頂きたいと思います。その点からすると、今日の見出し記事は一方的な感じが見え見えです。

 一方、4面には政治離れを止めるための処方箋? のような記事もありました。
「有権者との関係 再構築を」  という一橋大学教授の中北浩爾さんの記事です。どのような制度も行きづまるものです。
時々に代える必要が生じることを教えてくれます。

 これは選良となった政治家だけに任せっぱなしにせず、日頃から市民の声を届け、政治家を育てるという考え方が必要だと仰っています。これには異論はありませんが、これに加えて、既得権益化した頃に、上手く腐った保守から抜け出すための処方箋が必要だと思います。


イタリア公使夫人 開国期の旅(読売新聞朝刊 2017.08.12)-001.jpg

イタリア公使夫人 開国期の旅(読売新聞朝刊 2017.08.12)-002.jpg

有権者との関係 再構築を(読売新聞朝刊 2017.08.12).jpg





























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2017年08月06日

繰り返すほど駄目な者が選ばれてしまう選挙!?


とても気に入っている店があります。国分寺の集会後の二次会で訪れる“百干”という日本料理の店です。私が注文するのは、大概、焼き魚定食或いは煮魚定食ですが、たまには、気張ってグラスビールを飲んでいます。昨日は、二次会の話も弾んでいました。

私は午後1時までには間に合わず、午後5時少し前に会場に着きました。会場には、いつも全10数人が静かにMさんのお話に聞き入っているのが常でした。そのためドアの明け閉めに気を使い足音を立てないよう注意しながら入室したのです。

すると案の定、Mさんは、いつものように淡々と持論を展開していました。しかし、何度か通っていても自分で読み解くことは、かなりの難しい事なのです。お話を聞いていると成る程とは思うのですが、解析には時間もかかり、平凡な頭では無理なことです。

洗脳という文字通り、感化された頭では四方八方から核心に迫るのは難しいのです。習慣は恐ろしいものです。人間は習慣の動物ですから躾られたように思考し、また行動してしまいます。

それ故、この現実を知るMさんは、聴講する皆さんは常識を捨て、頭を空っぽにして、聞いてほしいと前置きしているのです。トイレ休憩を挟んで延々6時間もの講義を続けるのは大変なことです。だが、何としても伝えておきたいと頑張っているのです。

このような方の存在が、今の日本には欠かせないと思っていますので、今後も時間の許す限り、聴講したいと考えています。自分の感覚を大事にすれば分かるであろう現実を見る目が劣化していることを実感しつつも楽しんでいます。

写真は、“百干” で時々注文する“焼き魚定食”です。

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昨日は初めてお会いしたFさん、時々お顔を拝見したことのあるMさん、更に自称、お坊さんと仰る方にもお会いしましたが、皆さん夫々お話が上手い方です。この世は知らないことだらけだと実感いたします。“覚えろ、従え” の教育から、“考えろ、行動しろ” の社会に変えて行かなければなりません。

黙っていては、何も変わりませんし、益々苦しくなっていくばかりでしょう。いま政治が混乱を超えて無機能状態にあります。どうしてこのように駄目な方向になっていくのでしょう? 基本的に、国民の福祉を考えていないことに原因があるのかも知れませんが、昨日、大変印象に残った言葉があります。一二三神示(ひふみふで)の中に書かれているというのです。それは選挙を繰り返せば繰り返すほど駄目な者が選ばれてしまうというのです。

ポピュリズムが間違った方向に進めてしまうのでしょう。政治家、官僚、国民、この三者が、それぞれに相手を思い、社会を正しくリードする気概を持っていれば、正しい方向に行くかも知れませんが、外部の意思で動かされた裏切り者がいる限り、混乱が混乱を産み、社会は悪循環を繰り返して行くのではないでしょうか?

もういい加減にしてほしいというのが本音です。







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2017年08月03日

“のびのび未来の会” 発進!!


“のびのび未来の会” 主催で意見を持ち寄って、交換するセミナーを一昨日、開催しました。普段このようなセミナーを開催しても参加する人が少ないのが常でしたから、一昨日は雨天にも関わらず、新規聴講者が4人も参加して頂けたので合計12人となり、まあまあの会となりました。

“のびのび未来の会”は、下は50代から、上は80代までを対象とした高齢者の自立支援、健康維持のための勉強会、食事を共にする会を初め、PC、スマホ、タブレット等の電子媒体の操作、インターネットの実演会を通じて、生活の質の向上を目指し、以って、健康で豊かで人間らしく誇りをもって暮らすことを目的に、昨年の8月に作った会なのですが、殆んど出かけてばかりいましたので、地元で実際にセミナーを開催したのは、一昨日が初めてなのです。

 実際にお声掛けしたのは、これまで知り合った方が多く、また午後一番からの時間設定でありましたため、来ていただいた方も旧知の方は8人ほどでした。遠くは川崎から、渋谷から、都内から駆け付けてくれました。ですから安心してアットランダムでしたが、お話することが出来ました。半分は冗談交じりに伝えたつもりですが、うまく伝わったかどうか心配でしたが、核心部分は、この道の先輩に代わって頂き懇切丁寧にお話をして頂きましたので、伝わったものと思います。

 そしてセミナーが終わった後には、近くの静かなカフェにて、アフターを楽しみました。正規のセミナーでは伝えきれないことも時間をかけて、ゆっくりと情報交換ができましたし、初参加の方は、このアフターでしっかりと学んで頂きたいと思います。新聞、テレビ、ネットを見て、自己判断するのも結構ですが、確かな情報を得るには、このような学び合いの場が必要ではないでしょうか。アフター会場で話が弾んでいる場面を見ていて、そのように感じましたので、また是非セミナーを開催したいと思っているところです。


 (会場となった会議室のあるビル)
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posted by toshi at 15:49| 埼玉 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月30日

平和へのメッセージ 2017

平和へのメッセージ  2017(桶川市).jpg


 今年8月6日〜15日にかけて、桶川市では「平和へのメッセージ 2017」が開催されます。
特定非営利活動法人 旧陸軍桶川飛行学校を語り継ぐ会事務局より、
ご案内が届いたので知りました。
これには「海へ向かった練習機」と題したイベントのチラシも同封されていました。

海へ向かった練習機  2017(桶川市).jpg


 だいぶ以前に、飛行学校校舎をお訪ねしたことがありますが、
その時に全国で、100校ほどあった飛行学校校舎で残存しているのは、この桶川飛行学校のみだと聞きました。
桶川市は、この歴史的遺産を残すべく、
このような大きなイベントを開くのでしょう。
期間中には、是非訪ねてみたいと思っています。

 桶川市周辺の方々には、戦争の悲惨さを知る絶好の機会として、
イベントに参加して頂きたいと思います。 
「平和を考える10日間」+(+は、上付き)というロゴに、
その思いが込められていることが分かります。
 このように心から戦争を避けるため、
当時の戦争の実態を取り巻く環境からも知ってほしいという思いが伝わってきます。
この10日間のうち、どれだけの人が来てくれるでしょうか? 

 平和を願う人たちが、無関心であってはなりません。
そう思いながら、送って頂いたメッセージを読ませて頂きました。
平和を持続するには、誰かに任せているだけでは足りません。
 自ら平和の尊さ、命の貴さを知るイベントに参加し連帯して、
今後も平和を持続させて行きましょう!!

 そういえば柳井さんから聴いたお話を思い出しました。
京都の風呂屋(実家)の上空を旋回して飛び、そのまま知覧へ飛んでいった人の話が印象的でした。このようなことを二度とさせてはなりません。

http://search.yahoo.co.jp/r/FOR=o.RXbXVV3ig54bNGA_cKiqkMSb2ykU2cJ3eKuuHzKMkaVFg1TKFJrz_uq8entjwKamHKmosMRvzTA5B8UAkUP7SDNi.Fe2_KraTtprmSTOMLGjI2hLyecBXo44tWH4edKlQatA..Pz20s5CbDN4xbbSnt.MKCgy9zObI3eoZTyUgd3kAnZi7M0sV1h2GmAKJiR72L5zF1h3pj12zcuh_F3Sc71BmNcUVmoatTXfS.zK9acaz/_ylt=A2Ri0I51k31Zp2UAWXODTwx.;_ylu=X3oDMTBtNHJhZXRnBHBvcwMxBHNlYwNzcgRzbGsDdGl0bGU-/SIG=127uod05o/EXP=1501502773/**http%3A//3620065.at.webry.info/201306/article_11.html











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2017年07月27日

浜川砲台で


 16日には、京急川崎駅に午前10時に集合。その後、かわさき宿交流館に移動して、3班に別れて、旧東海道の名跡を見学しながら、生麦事件の現場跡を通り、キリンビール工場まで歩きました。ビール工場では一番搾りの麦芽を一口味わった。そこで初めて麦芽がこんなにも美味しいものだと気づかされました。
(参照:ヨコハマウォーキング http://1040362.seesaa.net/article/451872191.html

 その糖分が発酵してアルコールに変わり、ビールが出来るのですね・・・。一番搾り、黒ビール、プレミアムと3種類のビールを味わって見学会は終わり、やがてバーベキューの会場へと移り、バーベキューを楽しみました。

 このような一日の終わって帰途のことです。京急生麦駅から京急品川駅まで向かう途中に車内放送が聴こえました。次は立会川と言っていたのです。そこで思い出したのです。立会川駅近くには浜川砲台があり、その大砲を作ったのは、Mさんという近所の方だったのです。それは2015年のことでした。11月1日に納めることになっているとMさんから聞いていましたが、偶々同じ日に他に行事があって、現場に行くことは叶いませんでした。こっそりMさんのアトリエで写真を撮らせて頂いたので、よく覚えていたのです。

 ということで、立会川駅で降りて、直ぐに浜川砲台を見に行きましたが、海に面していると想像していたのですが、大きな倉庫群が海側に立ちはだかって、運河なのかよく見えず、こじんまりとした公園の中に大砲があったのが印象的でした。しっかりとMさんの名前を刻んだ銘板も着いていました。



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2017年07月25日

上尾市美術家協会 洋画部展のご案内


 先日の日曜日に地区の夏祭り会場で地元画壇で活躍しているMTさんから、2017洋画部展の案内を頂きました。
 7月27日(木)〜8月2日(水)初日と最終日を除いた開館時間は10:00〜18:00です。
 絵画に興味のある方、出品者の知人、ご近所の方は、是非お出かけください。

 会場と時間は下記の写真をクリックして、お確かめください。


第37回 上尾市美術家協会 洋画部展@.jpg第37回 上尾市美術家協会 洋画部展A.jpg

























posted by toshi at 15:41| 埼玉 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする